下関のピンサロ風俗事情

下関の風俗条令で、ピンサロの新規開店はできなくなりました。学生の頃の話ですが、部活の先輩OBから連れて行ってもらった記憶があります。場所は歓楽街がある豊前田商店街の中でした。豊前田はその昔、遊郭があった場所です。

 

ピンサロの歴史を調べてみた

ピンサロの発祥は1960年代で、ピンクキャバレーやネグリジェサロンと呼ばれていたそうです。始めはオサワリOKのお色気が売りでしたが、フェラチオで抜くのが定番になっていきました。ロンドングループや日の丸グループが有名で、1980年代になると本サロが出現したそうです。店内は足元をライトで照らさないと歩けないほど暗く、爆音のBGMがかかって店員のアナウンスが盛り上げたそうです。しかし、サービス過剰がもとになり、全国各地で警察の取締りが強化され、摘発があいついで終幕を迎えたのです。自治体により違いはあるけど、ピンサロに限らずソープやヘルスなどの箱物風俗店を認可しない条令もあるそうです。

 

ピンサロとは知らずに

学生の頃ですが、先輩OBに連れて行ってもらった事があるんです。店名は忘れましたが、豊前田商店街に数店舗ありました。看板に飲み放題30分3,000円と書かれていたと記憶しています。飲み放題で3,000円なら安いと思っていたら、席についた女の子がズボンのチャックを開けて、いきなりオチンチンを咥えた!こんなことしてもいいのだろうか?と思いながら発射しちゃいました。

 

ピンサロでバイト代がすっからかん

ピンサロが本サロになった頃の話ですが、はじめの30分はビールを飲みながらオチンチンを刺激するだけ、その気になるとスペシャルを注文して角や奥のボックスに移動します。そこで手コキとフェラのサービス開始、オチンチンを握り締め、オマンコの先をツンツンしながら、さらにサービス料の追加ですよ。合体して発射した時は、バイト料がすっからかんでした。

 

ピンサロといえば山口市の湯田温泉

下関にピンサロは1店舗もないけど、山口市の湯田温泉にピンサロが2店舗営業しています。JRの普通車で2時間ちょいですし、湯田温泉は山口市の歓楽街になっているのです。近くにラブホテルもあるから、デリヘルだって呼べちゃいます。入浴料340円の共同浴場「亀乃湯」で湯船と壷湯につかり、リラックスしたらリーズナブルな日本料理屋で一杯ひっかけ、帰りにちょっと覗いてみてはいかがでしょうか。

 

若い娘が多くてビックリ

湯田温泉のピンサロは、「スイートルームリップ」と「白夜」の2店舗です。40分10,000円ジャストで同じ料金設定になっています。40分10,000円は高いと思うかも知れませんが、なんでピンサロに勤めているの?と思わせるような、若くて可愛い娘が多いのです。ピンサロという概念を打ち消してくれました。ボックス席で二人とも真っ裸になって、本番とアナル以外なら何でもOK!生フェラでスッキリさせてくれますよ。

 

下関にもピンサロを復活させて欲しい

下関のキャバクラがハッスルタイムで照明を落とし、段々エスカレートしてオッパイパブに進化しています。セクシーパブやランジェリーパブの中には、過剰サービスをする店も増えてきたのです。風俗が多様化する時は、サービスも多様化してくるよね。ピンサロという名前を使わなくても、ピンサロのサービスは復活させて欲しいと思っています。

 

でもね、よーく考えてみたら、元キャバクラに務めていたデリヘル嬢を呼べば良いんだよね。一緒にカンパイしたらヒザにまたがってハッスルハッスル、ブラを外しておっぱいパブ、そのまま生フェラでピンサロ、お互い丸裸のローションプレイでヘルス、最近デリヘルの利用が多くなった理由も分かるような気がします。

 

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山口のピンサロ 白夜

会社の慰安旅行で、国道を2時間半ほど走った歓楽街「湯田温泉」まで1泊2日の旅行にいきました。我が社の女子社員は事務員が3名いるだけで、あとは全員男性なんです。宴会も楽しみだけど温泉街の風俗のほうが、もっと楽しみですよね。下関にピンサロは1店舗もないけど、湯田温泉にはピンサロが2店舗あるんです。中央国...

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